恋愛

2013.11.14 UP

モテ期が忘れられない「残念な女性」が婚活市場でチヤホヤされる方法


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みなさんの「モテ期」はいつでしたか? 一般的に「モテ期」とは、望まなくても異性からチヤホヤされる時期のことを指しますよね。どんな人にでも人生に1度や2度「モテ期」は訪れると思いますが、かつての「モテ期」が忘れられず、現実に気づかない30代女性も多いようです。

そこで昔の栄光が忘れられず、現状のじぶんを把握できなくなってしまっている女性はなにをやるべきか? どうすればよりよく生きることができて、いい恋愛や結婚ができるのか? についてご紹介したいと思います。

 

1:じぶんを変えたいと思うこと

当たり前ですが、じぶんを変えたいと思わない人は、じぶんを変えることができません。20代はモテてよかった。どこに行ってもお財布など開いたことがない。そんな私に「戻りたい」と思っているようでは、100年経ってもじぶんを変えることはおろか、いい恋愛や結婚はできないのではないでしょうか。

 

2:じぶんの棚卸をする

棚卸しとは、自分が世間一般的にどのように見られているのかということを、客観的に考えてみることです。
それは友達や家族に聞いても意味がありません。世の中の一般男性に、どう見られているか? が重要です。

①年齢 ②年収 ③貯金 ④一人暮らし・親と同居 ⑤彼氏いない歴 ⑥趣味

棚卸をすることも当たり前のことかもしれませんが、現在、年収300万円の派遣OLなのに、8年前は年収が600万円あって、「600万円のあたし」のまま暮らしている人って、案外多いものです。

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田井 真貴子

田井 真貴子

(株式会社ジョイントプロデュース代表取締役/ゴルコンコーディネーター)

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