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2014.07.18 UP

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男は女の匂いに弱い!香りを味方につけて彼に遊ばれない女になる


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「ん~いい匂い」と抱きしめる彼氏。香りを味方につけて遊ばれない女になるには?

ひと夏の恋で遊ばれないオンナになろうと思えば、男を「遊んでやる」といいわけです。そうじゃない! というむきもあろうかと思いますが、恋を「遊ぶか遊ばれるか」で見ると、こういうリクツが言えますよね。

「遊んでやる」にもいろんなパターンがあります。たとえばいくつもの会社が「男心と女性の香り」に関するアンケート調査を行っており、その結果を見れば「男は女性のいい香りに弱い」とあるので、香りを味方につけてしまえばいいということが調査からわかります(約9割の男性が香りだけでドキドキを感じるという調査結果はこちらにあります)。

 

調査ではわからない男性心理のひとつに「女性のいい香りと男の女々しさ」があります。延べ5,000人以上の男女の恋愛を取材してきた著者としては、女性のいい香りと男の女々しさを抜きに「ひと夏の恋に勝つ方法」を語れない。

男性は「夏のさかりにあの子を抱いたらいい香りがしてたよなあ。遊びのつもりで抱いたけど、秋になって空が高くなって淋しいから、もう1回、連絡して会いたいなあ……でも連絡先を変えられて連絡のしようもないしなあ」と思う生き物だということです。

 

「いい香り」のいいオンナになる方法

いい香りのするいいオンナになろうと思えば、香水をつけたり、いい香りの柔軟剤を使用したりと、さまざまな方法がありますが、今回『アンジー』が注目したのは、通販のみで14万個実績のベッド専用香水「リビドーロゼ」

ベットタイム用に開発された特別な香水です。男性が好きな「お風呂あがりの香り」をとことん研究したアイテムで、ウィーンの大学で行われた性欲に関する実験に採用された香りの成分・オスモフェリンをはじめ、キイチゴ果汁やブドウ葉エキスなど合計80種類以上の香りが配合されています。

 

「リビドーロゼ」と勝ち組の高笑い

すでに通販のみで14万本の販売実績があり、ご購入者の勝ち誇った笑いが聞こえてきそうな体験談もあります。

 

(29歳/女性)

「今、好意を寄せられている男性が2人います。今までは、手をつないで歩くだけだったのが、試しに「リビドーロゼ」をつけていった日は、屋外でもキスをされたり、抱きしめられたり……。必ずといっていいほどHを迫られます。

「ん~いい匂い」と抱きしめる彼は、鼓動が激しくなり、抑えきれない感じになるんです。

2人とも同じ感じになるので、ネコにまたたびを嗅がせたみたい(笑)。もちろん、相手にとってタイプの女であることは大前提ですが、プラス小悪魔なしぐさと、この「リビドーロゼ」でイチコロ! って気がします。ただの偶然なのかはわかりませんが……」

 

(25歳/女性)

「彼の自宅でつけたらひたすら黙って首筋の匂いを10分近くかいでました。どうやら「リビドーロゼ」をつけると私の匂いがするから落ち着けるらしいです」

 

いかがでしたか?

ひと夏の恋で、男性に遊ばれるのか、男性を遊んでやるのかによって、あとの人生がちょっとちがってきます。思い出は消せませんし、多くのひとは思い出を滋養として生きていくものです。

ぜひ「リビドーロゼ」を使って、夏を制してみてはいかがでしょうか。

 

※ 参考: 「リビドーロゼ」を制するものは夏を制す。3,000円ちょっとでオマケ付き!

image Photo by Pinterest

ひとみ しょう

ひとみしょう

(小説家/作詞家/ANGIEシニアライター)

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