ハピネス

2013.11.03 UP

使ってみると「人生がもっと楽しくなる」大阪の会話4つやねん!


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関西にどんなイメージをお持ちですか? お笑い? 食いだおれの街? ヒョウ柄……もといレオパード柄?

わたくしアラサー女史、神戸育ち大阪在住、東京Lifeの経験あり。「トーキョーの人も、大阪人のような会話をしてみたら、もっと楽しく暮らせるだろうに」と思ったこと、数知れず。

というわけで、今回は、日常会話で使ってみたら意外と人生が楽しくなりそうな大阪の会話を4つご紹介したいと思います。

さっそく見ていきましょう。

 

1:スーパーで「こっちがええよ!」

大阪ではアラサー女史はお客さんにも店員さんにも話しかけられます。ただし話しかけてくるのは、いわゆる”大阪のおばちゃん”。お買い得品ではないお肉をカゴに入れようものなら、「こっちがええよ!」と勧めてくれるのです。

また、レジにて会計をしているとき、すでに小さくカットされたカボチャを見ようものなら「カボチャはレンジでチンしたら切りやすいんやで!」と教えてくれます。おばちゃん……さすがにそれぐらいは知っとうで~! でも、ありがとうと心の中で言うことしばしば。

 

2:「納税してくるわ」

納税といっても、実際に銀行に行くわけではありません。大阪ではタバコを吸いに行くことを「納税してくる」と言います。なんだかいいことをしに行くみたいですよね。

 

 このあとお決まりのベタなネタが登場!>>

青山 愛里

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