2017.10.19 UP

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輝く40〜50代の新習慣!女性らしさを維持する「エクオール」って?



最近話題の「エクオール」ってご存知ですか? 女性に嬉しい存在らしいのですが、一体どんなものなのでしょうか?

40代に入って、仕事でもプライベートでも経験値が上がり、時間的余裕が出てきたという人は多いのでは? それによって「自分のために使う時間」が増え、より生活が充実した人もいるでしょう。

しかし同時に、40代以降は体調や外見の変化など“ゆらぎ”が出はじめるときでもあります。いつまでも美しく、健康に過ごすため、自分にちょっとしたご褒美をあげてみませんか。

 

40代以降にココロやカラダが乱れやすいのはなぜ???

40歳を過ぎた頃から、女性らしさを維持する力が衰えてしまうことで“ゆらぎ”が始まります。トラブルの種類や強度は人によってそれぞれですが、体内環境の影響が大きいようです。

忙しく、自分のことを後回しにしがちなこの年代の女性は、ついついガマンする傾向があります。

また、ゆらぎ期の不調が将来の健康に悪影響を及ぼす※ことも報告されていますので、一過性のことだからと軽く考えず、早めに対策を考えましょう。

女性らしさを取り戻したい!
ゆらぎ世代の女性は要チェック

※大塚製薬自社調べ

美と健康をサポートする成分って?

毎日を楽しく過ごすため、女性特有のゆらぎをサポートしてくれるのが「エクオール」という成分です。

以前は、大豆イソフラボンが女性にとって大切な成分といわれていましたが、研究が進むにつれ、その恩恵を受けられる体質の人と、受けられない体質の人がいることがわかったのです。

この違いは、大豆イソフラボンを「エクオール」に変換する腸内細菌を持っているかどうかに起因しているのですが、エクオールを生成する腸内細菌を持っているのは、日本人女性の2人に1人。つまり約50%の人は、大豆イソフラボンを摂っても、エクオールを生成できないことも、その後の研究でわかってきました。

 

そこで、大塚製薬が研究を重ね、大豆を「乳酸菌ラクトコッカス20−92」で発酵させつくり出されたのがサプリメントの「エクエル」です。これによって、エクオールを作れない人でも、エクオールを直接摂れるようになりました。

手軽にエクオールを摂取!
サプリ「エクエル」の実力とは

 

新習慣で、もっとイキイキ


エクオールを作さまざまな研究結果から、ゆらぎ世代の女性はエクオールを1日10mg摂取することが望ましいことがわかりました。これは、大豆食品で摂取すると納豆1パック、豆腐2/3丁になります。

エクオールを作れない人はもちろんですが、作れる人でも、作れる量に個人差があるのと、生成されたエクオールは体内に蓄積されず1日で排出されてしまうので、継続的に相当量の大豆食品を摂る必要があります。健康に良い食品といえども、毎日食べるとなると難しいですよね。

そんなときに、手軽で便利なのがサプリメントです。大塚製薬の「エクエル」なら、1日4粒飲めば10mgのエクオールが摂取できます。大豆の摂取量や体質に関係なく、直接エクオールが摂れるというのも嬉しいポイントですね。

 

サプリメントの多くは、抽出・合成・濃縮といった工程を経て作られるものが多いですが、エクエルはそれらを一切おこなっていません。

1日4粒のサプリメントを摂ることは、コロロとカラダのバランスを整えて、女性らしい美と健康を取り戻すための新習慣。

これまで頑張ってきた自分へのご褒美へとして、これからますます充実した日々を過ごすため、取り入れてみてはいかがでしょうか。

美と健康の新習慣♡
エクエルで自分へのご褒美を!

大倉奈津子

大倉奈津子

音楽雑誌、求人誌、ビジネス誌などの編集、日本語教師を経て、ANGIE編集部へ。自身のソロライフ経験が誰かのお役に立てると信じているワーママ編集者です。

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