ハピネス

2013.12.04 UP

ボランティアのススメ「女性は与えることで何倍も美しくなる!」

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私たちが目指している女性像のアンジェリーナ・ジョリーをはじめ、オードリー・ヘプバーンやニコール・キッドマンなど、美しい生き方をしている彼女たちに共通していることは何だと思いますか?

それは、みんなボランティアを精力的に行っていること

特にアンジーはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の特使を務め、助けが必要な国に何回も足を運んだり、難民の子どもを養子に引き取ったり、年収の3分の1を寄付したり……と、とにかくボランティア精神の塊の女性。容姿だけでなく、すべてが美しいのはこの精神から作られているといっても過言ではありません。

ボランティアという言葉だけ聞くと、「難しそう」「私には出来ない」とちょっと引いてしまいがちになりますが、実はとっても簡単なことからでも始めることができるのです!

そこで、1980 年カンボジア難民キャンプで子どもたちに母国語の絵本を送ることからはじまったNGO団体であるSVA公益社団法人シャンティ国際ボランティア会の副会長であり、イメージコンサルタントとして活躍されている神津佳予子さんに、身近なことからできるボランティアのヒントをお伺いしました。

 

わたしにはなにができるかな?>>

ピーリング麻里子
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