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2014.01.22 UP

既婚女性が明かす!結婚しても「男女からチヤホヤされまくる」

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結婚すれば、あんなにまわりにたくさんいたメンズたちはどこへやら。旦那さんしかいなくなります(当たり前ですが)。同性の友だちだって、未婚者と既婚者とでは、少しずつ話が噛み合わなくなってきて、ともすれば減っていく傾向にあります。

既婚女性が「子どものおむつって、どこで買うと一番安く上がるのか?」ということで頭がいっぱいなときに、未婚女性は「先週の飲み会で会ったイケメンからメールの返信がこないのはなぜ?」ということで頭がいっぱいだったりします。これでは話が噛み合うはずがないですよね。

 

だから、いつでも人を大切にしておくべきですし、ちょっとお茶目な言い方をするなら、結婚してからもちょこちょこと会ってくれる品行方正な男性をキープしておくべきなのです。

つまり、同性異性問わず、一目置かれる存在になっておくことは人生における一大テーマでもあるということ。「一目置かれる」というのが大げさであれば「気にしてもらえる」存在であることが重要……ということです。

結婚してからも、あなたのことを気にしてくれる人がまわりにいると、素敵な人を紹介してくれたり、仕事を紹介してくれたり、なにかと幸せがやってくるんです。

 

「お返しはしたほうがいいのかしら?」的なギフトがオトナ流なんです。

さて、そろそろバレンタインです。気にしてもらえる存在になるためには、まずはじぶんが相手のことを気にすることが求められますよね。他力本願で「黙って存在していたら、誰かが私のことを気にしてくれる」なんてこと、人生にはないのですから。

最近は、同性の友だちにバレンタイン・ギフトを贈る習慣もありますし、愛の告白ではなく、日頃お世話になっている感謝の気持ちを込めて男性にギフトを贈る習慣もありますので、バレンタインは「気にされる」存在になる大きなチャンスと言えるでしょう。

 

でも、有名チョコレート店で気合いの入ったチョコレートをセレクトして贈る……なんてことをしたのでは、プレゼントを受け取るがわも、気を遣ってしかたない。

「お返しはしたほうがいいのかしら? しなくてもいいのかしら?」と、相手に思わせるくらい、さりげなくスマートに贈るからこそ、気にしてもらえる存在になるのです。

 

そういうさりげない贈り物に向いているのは、たとえば「giftee(ギフティ)」というサービス。FacebookやTwitter、LINE、メールなどでしかつながっていない「気にしてほしい人」にも贈り物ができという、超うれしいサービスです。

ふだんよく会っている人にもさりげなく贈ることができますし、ふだん会えないし、かしこまって住所を聞けない人にも贈ることができます。

 

ギフトはお菓子やドリンク、ステーショナリー、お花や、デジタルギフトなどが豊富にラインナップされていて、価格帯も数百円から数千円までさまざま。贈りたい相手にぴったりのものを見つけられます。

 

できる女性とか、結婚しても輝いている女性って、こういうサービスをしれっと使って涼しい顔をしてモテ続けるんですよね。

最近はとくにSNSで簡単につながれて、そこでのつながりから「親友」が生まれる時代です。だからこそ、オトナとして「つながってくれていることに対する感謝の気持ち」は、きちんと伝えたい。ANGIE世代はそれがスマートにできる年代、しなければならない年代に突入しているのではないかと思います。

今年のバレンタインは恋人だけではなく、日頃お世話になっている人にも是非ギフトを贈ってみてはいかがでしょうか。さりげなく贈るステキなあなたは、これからもずっと誰かに支えられるはず!

 

参考: SNSの時代に知っておいたほうがいいギフトサービス「giftee(ギフティ)」

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