美容

2014.07.23 UP

欧米の女子は三十路を過ぎてもガンガン露出「裸ドレス」が熱い!

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夏は、1年で最も薄着になる季節です。肌の過激な露出に若干の抵抗がある日本女史に対し、欧米の女史は三十路を過ぎてもガンガン露出。ビーチへ行けばトップレスの女性も多いし(これは全身をまんべんなく焼くためですが)、道端ですれ違う女史はヘソ出し、ブラ見せ、超ミニのスカートにハイヒール、などなど一歩間違えれば娼婦のような出で立ちの人も。

 

もちろんすべての欧米諸国の女性たちがこのような格好を好むわけではありませんが、日本では考えられないほど肌の露出が激しいことに驚きます。これにはメディアやセレブの影響が大きいようで、近頃では露出進化版「naked dress(裸ドレス)」なるものを好むセレブも多いのだとか! これは過激!

 

今年の6月2日に開催されたアメリカファッション協議会主催のCFDAファッションアワードでは、女性シンガーでモデルのリアーナが胸もお尻も丸見えのシースルードレスで登場。

20万個以上ものゴージャスなスワロフスキーを惜しげなく散りばめたドレスだそうです。自慢のファッションよりもリアーナのきれいなバストやふっくらしたお尻の方に目がいってしまいそう……。

 

裸ドレスは今に始まったことではなく、過去にもアメリカが誇る女性シンガー・レディーガガ、歌手で女優のマイリー・サイラス、英ファッションモデルのケイト・モスなど、世界に名だたるセレブたちもこれまでに自身のセクシーボディーを披露。どのファッションもかなり刺激的!

 

気になる方は海外のファッションサイト「ELLE online」をご覧になってください。

「裸=アート」なのかもしれませんが、三十路の日本女史からすると「絶対にマネできない、むしろマネしたくない」類いのファッションかも。

 

※参考: Elle.com

Photo by Pinterest

イヴォンヌ麗
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